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創作小説サイト【C-LOVER】の更新情報及び作品雑記。

   
カテゴリー「水紅色」の記事一覧

【水紅色】最終話更新です。
大変長らくお待たせしました。そのくせあの投げぷりです。
先に言いますと、もうこいつらの続編は書きません。
書く気が起こらない……。
イリヤもリオも好きなんだけど、どうもくっついた先の様子がまるで想像出来ない。
何となく、プラトニックなままであって欲しかった(過去形)のかも知れない。
リオちゃんはその後シークレストへ渡って芸能路線に走る筋までは考えてありました。

なんでこんなお話でいき詰まるのか、本当に心底解せない。
もっと、綺麗な形で纏めたかった。

肩の荷を力尽く、下ろしたのだから残る花雪は丁寧に終わらせたいなあ。
紅シリーズ、花雪と残る、紅心にて終了です。あとひと息。
ああ、だけど紅心はHP掲載はしないので実質花雪が最後かな。
それが終わったら、久しぶりのBLに目を向けたいと思っている今日この頃。
でもその前にサイトデザインを一新しようと思ってます。
二次創作項目と、SSを処分予定。

めっきり肌寒くなりましたが、やはりこの季節がいっとう好きです。
何かを憂いたくなる季節。
何かを思いたくなる季節。

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どうです、早いでしょう?(残念なドヤ)
水紅色 8話「鳥籠の中の鳥」UPです。
 
表題の通り、コミティアへ一般参加して参りました。
各知人様方はじめ、参加者のみなさまはお疲れさまでした。
今年もたくさん買わせていただきました…。
 
去年より規模が大きく感じたのですがどうだったんでしょう。
人の多さにびっくりしました。
立ち止まって見ること叶わず、やっぱりさっぱり衝動買い。
とりあえず、お目当てだけ買い込みました。
 
ツイッターでも呟いてたのですが、レベルが高いんですよねコミティア。
すごい意欲を感じる。やる気の高さもですけど、実力高い人ばかりなんですよ。
なので、そこに自分が並んで本を売る…ってのはとても想像が難しい。
だけど行く度に思うことは「わたしも自分の作品を本にしたい」「これがわたしの作品ですって言いたい」なんですよね。
わたくしLIF、絵がべらぼうに下手なもので自分で挿絵描ける気がしないので
まず本にするなら挿絵描いてくださる絵師さま探しからだろ……となりますが。
 
落書きならするんですけれどもね。挿絵は別のお話ですよね。

 
というわけで次回作ヒロインさん。
 
水紅色、今回の話は地味にお気に入りです。
そろそろ佳境ですが終幕やいかに。

毎度、ご無沙汰してます。LIFです。
水紅色 7話「タブー」UPしました。
 
気づけばカタカナ表題ばかりが続いてますね。
今回はそこはかとなくユーリィさんが変態チックです。
ていうかあの人はおそらく想像通りの変態です。
 
去年はゴールデンウィークなんて何ぞや、な職種だったのですが
今年はなんと、6連休あります。やったね。
というわけで5/5開催の東京コミティア一般参加予定です。
同日にまさかまさか、贔屓バンドのLIVEがあって泣いた。
 
水紅色もかれこれ、約15年前に初プロットを考えたようなふるい作品なのですが
今思えば随分と変更が増えて、もはや同じ作品ではなかったりします。
以前語ったBLだったネタを抜きにしても大分違う。
変わらないことといったら、ユーリィさんへの愛着の深さぐらいでしょうか。
彼をメインに持ってきた別のお話も是非書きたいところです。
 

(夜闇に融けた、夢物語はシガレットの味がする、)
 
夏が来る前に水紅色、終わらせたいなと思っております。
終わり次第、今度は続編にかかる予定です。
今から楽しみでしょうがない。


春です。春の歌と言えば…でタイトルです。
予定では4月からはモノホンのファンタジー始動…だったんだけどなあ…。
水紅色 6話「オーヴァーヒート」UPです。
 
プロットが逸れはじめました。
中々、やっぱり道筋通りには書けない。
きっとその方が厚みが増してるってことだとは思います。
これでも……。
 
夢をよく見るのですが、夢の中か現実か時々判断が難しくなる瞬間があります。
会話があまりにも破綻なく自然な内容で、起きてから妙な実感を得ている。
現実に顔を合わす人となら、意識もあまりしないのですが、会うことが難しい相手でリアルな会話をして目覚めると動揺が激しいです。
会えないからこそ夢の中で会っている、そうならいいのになあと思います。
あの、相手に期待することなく、慈しみ、愛おしむあの空気感と感情は、目が覚めても強く残る。
うれしいのにすこしさみしい、だけどつらくはないし、その時間を噛み締めるような。
そんな夢が、だいすきです。
 
水紅色が終わったら、モノホンファンタジー、と思ってたのですが、ちょっと気が変わりました。
紅シリーズ第二弾、おそらく開幕です。
面白いぐらい設定が煮詰まってきました。
それをうまく描けるかはまた、別のお話ではありますが…。
だけども、水紅、まだ続きます。笑。

そういえば、まだこの冬雪が積もってないな、もとい
雪が降るほど寒くはないのか、なんて。
お久しぶりです。水紅色 5話「トキノアカメ」UPしました。
 
このところ、どうしようもないお話ばかり書いてましたので
すごく健全な雰囲気満載です。
 
年明けからトラブルが周りで起こるので、念のために厄除け守りを買いに行きました。
すると当日、参拝後に香水をつけないわたしの手首からバニラムスクの香りが…という謎なことがあり、日を跨いで一週間後、また自分の部屋の一角と右手首からバニラムスクが……という出来事が。
所持している香水瓶の匂いとはどれもかけ離れていて、覚えがあるのは元彼の愛用していた匂いに似ている……ということぐらいでした。
謎です。バーバリの週末男用さんです。
素直に仏さまならとてもとてもありがたいのですが。
 
SSを上げる度に、悲鳴を聞きます。
これは、フィクションです。二次作品です。
なので、重ねるだけならず、あなたの大切な人の声と重ねるのはお止めください。
世の中、似たような事象なんて石ころのように転がっているもんだと最近特に感じるようになりました。
1が違って2~5が同じで、6~10に至ってはさっぱり違う。そんなの、普通なんです。
 
あと、成り済ましには気をつけましょうね。
人の好さに付け込んで、「大切にしてもらえそうだから」「構ってもらえそうだから」なんて理由で他人に成り済ます人は居ます。
ネット上じゃ、誰も彼も、それが本人であるという証明が出来ませんから。
 
  「あれれ~?」
かわいいですね。早く出してあげたい娘。
リストに登録したら勝手にポージングされて保存されるんですが、あんまりにもキャラクターに忠実で思わずキャプってしまった。彼女の活躍は直に。
 
作業BGMはIndian summer。
知らない間にようつべに上がってて、うれしい。
   
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