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創作小説サイト【C-LOVER】の更新情報及び作品雑記。

   

2周年を無事迎えることが出来ました、LIFです。
今年も忘れかけ…ていたとかお約束。
でも前日にイラスト絵を描いていた辺りが去年とは違う!と言いたい。
 

このサイトを語る時に外せない「海聴こ」メンバーで祝イラスト。
 
夏までに終わらせるはずだった水紅色はいつ終わるのでしょうか…。
そろそろいい加減新しい作品書きたいのだぜ、と思いつつ。
年内の目標、純ファンタジー作品につきましては季刊誌の方で連載させていただくことに。
発行の二ヵ月後にWEB転載の許可が降りるそうですので追って掲載予定です。
お楽しみに。
 
あ、あと思い出しました。
いつだったか少し前の回でTwitter垢を出しましたがこの度改めまして
創作専用オープン垢を作りました。
C-LOVERSの更新・ブログの更新を中心に創作におけるくだらないこと発信していこうかな、なんて思っております。
よろしければポチ、とフォローくださいませ。
⇒ LIF創作垢

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ご無沙汰してます、LIFです。
引越しと締め切りに追われて気づけば通常以上に間が空いていました。
 
引越しは2km圏内という感じで大したことはなかったはずだったのですが…
その直近にて同人誌のお誘いがあり、締め切りに追われておりました。
なんでも10年以上発刊しているという季刊誌だそうで、ちょっと畏れ多いです。
初回読み切り鉄則だったのですがSSの下手なわたしは……
 
今までにない駄作を公開することになってしまいました(土下座)

もうこれは……ひどすぎて…。
季刊誌発行後2ヵ月過ぎれば個人サイトでの発表もOKだそうですが、
既にお蔵入り決定しました。すみません。そのぐらいひどかったです。
どのぐらいひどいって、このサイトに載せてるSSのどれよりもひどいよ……。

そうそう、水紅色 9話「虹彩とkiss」更新しています。
上記の件もあり、入稿が済むまでは更新してはならんな…と思っていたのでした。
全12話ぐらいになりそうというかそのぐらいで収めたいと思うこの頃。
 
ここで、趣向を変えてPRをひとつ。
 
現在、合作仲間を募集しております。
絵描きさん乃至、物書きさんどちらでも大丈夫です。
絵描きさんは作りたい物語のキャラクター絵、場面絵等
物書きさんは作りたい物語の設定、シチュエーション、シーン等
 
「こんな話書きたいんだけどイマイチ話が膨らまない…」
「こんなシーンの挿絵を描きたいんだけど話は作れない…」

そんな方、わたしと合作してみませんか?
昨今イマジネーションの枯れ具合に悩んでいるのでちょっと目新しいことをしたいな
と思っております。
出来上がった作品をどうするか、というところまでは未定ですが、サイト掲載などの際には
必ずお名前を併記させていただくことを明記しておきます。
 
枯れたわたしにちょっと刺激をくださいませ…。
ご連絡はサイトのMAIL、もしくはskypeID:lunasympathyまでお気軽にどうぞ。

どうです、早いでしょう?(残念なドヤ)
水紅色 8話「鳥籠の中の鳥」UPです。
 
表題の通り、コミティアへ一般参加して参りました。
各知人様方はじめ、参加者のみなさまはお疲れさまでした。
今年もたくさん買わせていただきました…。
 
去年より規模が大きく感じたのですがどうだったんでしょう。
人の多さにびっくりしました。
立ち止まって見ること叶わず、やっぱりさっぱり衝動買い。
とりあえず、お目当てだけ買い込みました。
 
ツイッターでも呟いてたのですが、レベルが高いんですよねコミティア。
すごい意欲を感じる。やる気の高さもですけど、実力高い人ばかりなんですよ。
なので、そこに自分が並んで本を売る…ってのはとても想像が難しい。
だけど行く度に思うことは「わたしも自分の作品を本にしたい」「これがわたしの作品ですって言いたい」なんですよね。
わたくしLIF、絵がべらぼうに下手なもので自分で挿絵描ける気がしないので
まず本にするなら挿絵描いてくださる絵師さま探しからだろ……となりますが。
 
落書きならするんですけれどもね。挿絵は別のお話ですよね。

 
というわけで次回作ヒロインさん。
 
水紅色、今回の話は地味にお気に入りです。
そろそろ佳境ですが終幕やいかに。

毎度、ご無沙汰してます。LIFです。
水紅色 7話「タブー」UPしました。
 
気づけばカタカナ表題ばかりが続いてますね。
今回はそこはかとなくユーリィさんが変態チックです。
ていうかあの人はおそらく想像通りの変態です。
 
去年はゴールデンウィークなんて何ぞや、な職種だったのですが
今年はなんと、6連休あります。やったね。
というわけで5/5開催の東京コミティア一般参加予定です。
同日にまさかまさか、贔屓バンドのLIVEがあって泣いた。
 
水紅色もかれこれ、約15年前に初プロットを考えたようなふるい作品なのですが
今思えば随分と変更が増えて、もはや同じ作品ではなかったりします。
以前語ったBLだったネタを抜きにしても大分違う。
変わらないことといったら、ユーリィさんへの愛着の深さぐらいでしょうか。
彼をメインに持ってきた別のお話も是非書きたいところです。
 

(夜闇に融けた、夢物語はシガレットの味がする、)
 
夏が来る前に水紅色、終わらせたいなと思っております。
終わり次第、今度は続編にかかる予定です。
今から楽しみでしょうがない。


春です。春の歌と言えば…でタイトルです。
予定では4月からはモノホンのファンタジー始動…だったんだけどなあ…。
水紅色 6話「オーヴァーヒート」UPです。
 
プロットが逸れはじめました。
中々、やっぱり道筋通りには書けない。
きっとその方が厚みが増してるってことだとは思います。
これでも……。
 
夢をよく見るのですが、夢の中か現実か時々判断が難しくなる瞬間があります。
会話があまりにも破綻なく自然な内容で、起きてから妙な実感を得ている。
現実に顔を合わす人となら、意識もあまりしないのですが、会うことが難しい相手でリアルな会話をして目覚めると動揺が激しいです。
会えないからこそ夢の中で会っている、そうならいいのになあと思います。
あの、相手に期待することなく、慈しみ、愛おしむあの空気感と感情は、目が覚めても強く残る。
うれしいのにすこしさみしい、だけどつらくはないし、その時間を噛み締めるような。
そんな夢が、だいすきです。
 
水紅色が終わったら、モノホンファンタジー、と思ってたのですが、ちょっと気が変わりました。
紅シリーズ第二弾、おそらく開幕です。
面白いぐらい設定が煮詰まってきました。
それをうまく描けるかはまた、別のお話ではありますが…。
だけども、水紅、まだ続きます。笑。
   
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